『朝日新聞はやっぱり傲慢で常識外れだった』

下記写真は、私のクレジットカードの明細書です。


うちは朝日新聞、日本経済新聞、北海道新聞の3紙を取っているのですが、青枠と赤枠にご注目ください。

道新は道新、日経は日経と書かれています。 他にも飲食店やスーパー、書店などは当然店名や会社名です。

そこに不思議な表記が一つだけあります。「新聞代他」。

勘定科目分けじゃあるまいし、なんじゃこりゃ?


丁度この前の月に道新の請求日が変わり、先月請求のときは、この「新聞代他」がどの新聞社のことかまったくか分かりませんでした。

まず道新に電話してみたら違うらしい。 それでは朝日か? と思って電話したら、この番号ではないから違う番号にお問い合わせくださいと電話を回されました。 かけてみたらここではないので別の所にお電話くださいとまた回されました。

お役所以下です。 たらい回しでクレジットカード支払いの担当部署になかなかたどり着けません。


やっと担当部署とつながって、「新聞代他」が朝日新聞であることを突き止めました。 不明瞭ですが、不正請求のたぐいでは無いようです。


しかし通常は会社名や店名で表記するでしょう。

飲食店がすべて「飲食代他」、スーパーが全部「食品代他」などと書き出したら、どこで支払ったのかまったく分からない、明細として意味のないものになってしまいます。

それにうちは自営業なので新聞代はクレジットカード明細から経費計上していますが、これではどこに支払ったのか分かりません。

それとも地球上に新聞は朝日新聞しかないのでしょうか??

その旨担当部署に伝えたのですが、ありがたいご返答が返ってきました。 「言っている意味が分かりません」


………。


この返答の仕方、インテリ層が回答拒否の場合や仕事を断るときによく使う返答です。 今までにも何度か経験しています。

子どもでも分かるように説明しても、「あなたの言っていることの意味が分かりません。」

今までに弁護士や医師、特にマスコミ関係者にこのご回答を多くいただきました。 要約すると「あなたはバカで私は利口です」という上から目線の意味合いです。 本当に意味が分からなくて聞き返しているわけではありません。 あんたの言っていることは意味が分からんと繰り返すことで対話を拒否しているだけのことです。

相変わらずだなぁと思いましたよ。


クレジットカードの請求では、朝日は今までは「ASA」と表記していました。これだとどこから請求されているのか分かります。

しかし、「新聞代他」ってなんだよ……地球上にこんなバカな表記するところ他にあるのか? 真面目な話、経費計上する上で国税庁の見解はどうなんだろう?


うちの父が読んでいるので仕方なく朝日新聞は取っていますが、本当に関わり合いたくないマスコミの一つだとつくづく思います。。


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