ブログ - 4月 2019

『毎朝そこに置いてるんだろうねぇ。。』

Quelqu'un a oublié son tube de dentifrice dans les toilettes de l'aéroport Narita.
Il le remet là-bas probablement tous les matins, mais ici n'est pas son cabinet de toilette (^o^;
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成田空港のトイレで見た忘れ物の歯磨き粉。

たぶん、毎朝歯を磨いたら、家の洗面所ではあの場所に置いてるんだろうねぇ。。。


でもここは君のおうちじゃないから、置く場所はそこじゃなくて君のカバンの中だよ(^_^;)。


『朝日新聞はやっぱり傲慢で常識外れだった』

下記写真は、私のクレジットカードの明細書です。


うちは朝日新聞、日本経済新聞、北海道新聞の3紙を取っているのですが、青枠と赤枠にご注目ください。

道新は道新、日経は日経と書かれています。 他にも飲食店やスーパー、書店などは当然店名や会社名です。

そこに不思議な表記が一つだけあります。「新聞代他」。

勘定科目分けじゃあるまいし、なんじゃこりゃ?


丁度この前の月に道新の請求日が変わり、先月請求のときは、この「新聞代他」がどの新聞社のことかまったくか分かりませんでした。

まず道新に電話してみたら違うらしい。 それでは朝日か? と思って電話したら、この番号ではないから違う番号にお問い合わせくださいと電話を回されました。 かけてみたらここではないので別の所にお電話くださいとまた回されました。

お役所以下です。 たらい回しでクレジットカード支払いの担当部署になかなかたどり着けません。


やっと担当部署とつながって、「新聞代他」が朝日新聞であることを突き止めました。 不明瞭ですが、不正請求のたぐいでは無いようです。


しかし通常は会社名や店名で表記するでしょう。

飲食店がすべて「飲食代他」、スーパーが全部「食品代他」などと書き出したら、どこで支払ったのかまったく分からない、明細として意味のないものになってしまいます。

それにうちは自営業なので新聞代はクレジットカード明細から経費計上していますが、これではどこに支払ったのか分かりません。

それとも地球上に新聞は朝日新聞しかないのでしょうか??

その旨担当部署に伝えたのですが、ありがたいご返答が返ってきました。 「言っている意味が分かりません」


………。


この返答の仕方、インテリ層が回答拒否の場合や仕事を断るときによく使う返答です。 今までにも何度か経験しています。

子どもでも分かるように説明しても、「あなたの言っていることの意味が分かりません。」

今までに弁護士や医師、特にマスコミ関係者にこのご回答を多くいただきました。 要約すると「あなたはバカで私は利口です」という上から目線の意味合いです。 本当に意味が分からなくて聞き返しているわけではありません。 あんたの言っていることは意味が分からんと繰り返すことで対話を拒否しているだけのことです。

相変わらずだなぁと思いましたよ。


クレジットカードの請求では、朝日は今までは「ASA」と表記していました。これだとどこから請求されているのか分かります。

しかし、「新聞代他」ってなんだよ……地球上にこんなバカな表記するところ他にあるのか? 真面目な話、経費計上する上で国税庁の見解はどうなんだろう?


うちの父が読んでいるので仕方なく朝日新聞は取っていますが、本当に関わり合いたくないマスコミの一つだとつくづく思います。。


『マンション経営セミナーに参加』

J'ai assisté à une conférence sur la gestion de l'immeuble.
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先日は、所有不動産の管理会社さん主催のセミナーに行ってきました。


動機は、志田真郷さんのセミナーだったからです。 志田さんのお話はいつも非常に勉強になります。

今回は「札幌の賃貸住宅市場の現状と課題」と題しましてお話しされましたが、いつもマクロ経済の話から落とし込んでいってお話しされるので、視野が広がります。 今回のお話ももう一時間、せめてもう30分聞きたかったという良い内容でした。

札幌は賃貸アパートが乱立して、次第に経営の苦しい状況になると思っていますが、明るい前向きな話もありましたので頑張っていきたいと思います。

知恵は絞れば出るものです。


第二部は、NTTよりIoTについて色々と説明がありました。

関心を引いたのはセキュリティシステムですね。 アンケートなどでは、賃貸住宅にあったらよい設備でオートロックがいつも上位に来るのですが、僕は玄関のオートロックは、無いよりはマシな程度であまり防犯上役に立たないと思っています。

人の出入りする時に同時に入ればいいだけで、訪問販売防止にはなっても、空き巣やストーカー対策にはならないと考えています。
窓やガラス戸なら割ればいいですし。

でも安価で各世帯にセキュリティシステムを設置できて、なにかあればすぐに警備員が駆けつけてくれるシステムはありがたいのではないでしょうか。

将来的に住居者が望むのはオートロックではなく、セキュリティシステムに変わっていくだろうと感じました。
オートロックが当たり前の時代から、セキュリティシステムがあって当たり前の時代に変わっていくだろうと予感させられました。


セミナー後の懇親会では、管理会社さんのうちの担当者さんと偶然同じ席になり、色々と建設的なお話をする機会に恵まれました。

うちの物件の設備も少しづつバージョンアップしていくつもりですが、その道筋について色々と考えさせられましたし、アイデアも浮かびました。


一日を通して非常に勉強になった、充実した一日でした。
これを今後に迅速に活かしていこうと思います。


『なかなかによい立ち食い寿司屋さんでした』

J'ai mangé des sushis en buvant du saké à l'aéroport Narita.
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先日は、東京から帰るときに成田空港第3ターミナルにある立ち食い寿司屋、「TATSU SUSHI」に立ち寄りました。

握っててくれたあんちゃんが気さくな人で、話していて楽しかったです。
それに雰囲気もいいし、僕は好きな店だなぁ。

お店のあんちゃんは空港値段だから高めだと言っていましたが、リーズナブルなネタもあったし、楽しかったし、コスパ良いと思いました。 うちの近所にあったらちょくちょく通うかも(^-^)/

銀座の江戸前鮨も好きで予約して行くけれど、こういう寿司屋にふらりと入って、ゆったりリラックスするのもいいねぇ♪


『青少年育成委員会の総会&懇親会でした』

Il y avait une assemblée annuelle de seishounenikuseiinkai. Après la fini, nous avons dîné ensemble.
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先日は、青少年育成委員会の総会でした。 その後は懇親会。

滞りなく終わって良かったです。 今月は総会ラッシュですが、一つ一つコツコツとクリアしていきます(^o^;


『パリのノートルダム大聖堂火災について』

パリのノートルダム大聖堂で大火災が発生したのを知らない人はいないと思いますが、再建に向けての寄付を募っております。

在日フランス大使館情報ですから、怪しい募金先は含まれていないのでご安心ください。

マクロン大統領は5年以内に修復すると言っていますが、2024年パリオリンピックに合わせて政治的に表面上何とかするという話でしょう。
本当の修復には何十年もかかるでしょうし、お金の方も天文学的にかかると思います。

少しだけでもよいので気持ちを共有していただけましたらと思います(_ _)。

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『在日フランス大使館』

パリのノートルダム大聖堂の一部が火災で焼失したことを受けて、再建に向けた寄付を募るため、数多くの募金活動が始まりました。

日本の皆様からもたくさんの励ましと連帯のメッセージが寄せられました。どうもありがとうございます。

大聖堂の再建に向けた寄付を募るイニシアティブがフランス内外で数多く立ち上げられました。フランス文化財センター、ノートルダム財団、文化遺産財団、フランス財団の4つの団体が国とともに、だれもが透明性とセキュリティが確保された方法で協力できるよう募金活動を開始しました。

詳細、各サイトへのリンクはこちらの記事をご覧ください。

https://jp.ambafrance.org/article14477


『渋谷肉横丁で男三兄弟呑み(朝まで)』

J'ai dîné ensemble avec mes frères à Shibuya, Tokyo.
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先日は、渋谷で男三兄弟が集結。

まずはのんべい横丁に行ってみましたが目的のお店が満席。

それで、弟Bの勧めで渋谷センター街近くにある渋谷肉横丁で飲むことにしました。


渋谷肉横丁に来たのは初めてでしたが、区切り、仕切りのない状態で複数のお店が屋台のようにごちゃごちゃしており、カオスの活気 “笑 いや楽しい横丁でした(≧▽≦)♪

メガハイボール(2杯分)やギガハイボール(4杯分)があったけれど、お酒の弱い弟B以外の二人はガンガン飲んでた(^o^)v


そろそろ終電の時間&閉店という頃に解散する予定でしたが、あんまり楽しくてみんな帰る気ない(^o^;

結局弟Aの家に三人揃って行って、朝まで宅飲みしてました。 (その後2時間くらい寝たかな?)

平日だったので、サラリーマンの弟二人はつらそうだった(^_^;)。
弟Aは、今度からは有休とると言ってた “笑


『「コラム執筆術講座」参加後に書いたコラム』

先日東京で、経済コラムニストの大江英樹さんの「コラム執筆術講座」に参加しましたが、コラムを書いて送ると添削してくれるというので急いでコラムを書いて送りました。

下記はその素人の私が書いたコラム原文です(^o^ゞ

お題にかなり迷ったのですが、自分の専門性からは敢えて外し、コラムについてのコラムを書いてみました。
セミナーを受講して悩んだのが、コラムの書き方以前にコラムってそもそもなんだろう? コラムの社会的存在意義は? ということだったので、それをそのまま自分なりに考えて表現してみました。


添削していただいたものの方が断然完成度が高いのですが、添削していただいたものは完全なる僕の著作物ではないですし、又、プロの有料のセミナーで添削していただいたものを無料公開するのも失礼に当たると判断し、それは公開しないことにしました。

ですから僕の原文ママなのですが、コラムを世に出すときは通常編集者さんがタイトルを決めるそうです。
このコラムのタイトルは僕がつけたのですが、上記の理由からだと思いますがタイトルは添削されませんでした。
しかし僕の周りの人たちの中では、内容以前にタイトルが一番不評でした(^o^;
見出しが目立つと読んでもらえる確率が高くなると、力み過ぎが出たようですね(苦笑)。 意味が分からないし取っ付きにくいから読む気が起こらないと複数の人に言われましたf(^_^;

やっぱり行動が大事ですね。 セミナー受講だけではなく、書いてみて分かることがありました。

語尾の使い方も悪いようですね。これも当然添削されたわけですが、それ以前に周囲の人からも指摘されました。

添削されたものを再度読み返して今後とも勉強していきたいと思います。


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『電脳時代はAIとコラムを使って脳の機能をアウトソーシングする。』

現代では、家庭を持ったサラリーマンも主婦も知っていなければならないことが多すぎます。
子どもの教育制度、国や自治体の助成金や補助制度、社会保険関係、仕事のあり方とその法律、退職後のこと、いつも目まぐるしく変わっているのは分かっているし、ニュースでは読んでいるつもりですが、全体像としてはなかなか把握できません。
「結局どんな制度があるのか、どれが最善の道なのか分からない。」

それは頭が悪いわけではありません。単純に人間一人の脳の処理能力をはるかに超えて複雑化しています。情報だけが津波のようにやってきますが、仕事の合間に自分一人で調べて処理しようとすることに無理があります。

そこで活用して欲しいのが経験豊富な専門家の知識と考察、つまり専門家の書いたコラムです。
ここでコラムとはなにかという話になりますが、そこはザックリ削りましょう。情報は収集も大事ですが、そぎ落とすことはもっと重要です。
コラムの厳密な定義自体は時代と共に変化していきます。

一つだけ大事なのは、読みやすく短文で、短時間で理解できることです。

一日が24時間以上あればよいのに…と思ったことはないでしょうか?
事実、夫婦も子どもも現代社会では常に時間に追われています。

自己啓発、資格取得、スキルアップ…よく聞く言葉ですが、平日は遅くまで働いてクタクタです。休日は子どもの相手をしなければいけないし、勉強も見てあげないといけません。
仕事と家事と子育てをする奥さんも大変です。

家計のことは妻に任せっきりで申し訳ない、子どもの学費のことや老後の事などを心配していたから相談に乗らないと…でも私もよく分からないという方は多いです。社会制度が複雑化する一方で家計教育などどこでも受けていないので、夫婦共によく分からなくて当然です。漠然としているでしょう。
「学費は学資保険というものを聞いたことがある、今度保険の相談窓口に行ってみよう。」
「イデコというのも聞いたことがある。しかしネットで調べても情報が多すぎて読む暇がなかった。子どもの学費は奨学金の返済も手伝ってあげないと、家のローンもまだまだだ。60歳くらいになったら落ち着くだろうから、そうしたらイデコのことを銀行に相談してみようか」
「自己啓発の時間なんかより、朝もう10分寝られればいいのに…。」

こんな人は周りにいませんか? え、自分のこと?
そこまでいかなくても、隙間時間は少しでも気晴らしや息抜きをしたいはずです。

しかし、今はネット上で短時間で様々なコラムを読むことが出来ます。
その中から必要なもの、興味のあるものを優先して提示してくれる技術もAIで日々進歩しています。

他人の知識を短時間で有効に取り込み活用しましょう。周りの知り合いの知識だけでは似たりよったりになりますが、優秀な専門家というものは世間にいるものです。そしてそういう方々が分かりやすくそして短く読みやすく、必要なことを説明してくれる時代になりました。
以前からそういうものはあったのですが、隙間時間に気軽に手に入れられるようになったのはスマホが普及してからです。

誤情報の氾濫したこの社会では、振るいにかけられた、出所の明確な良質なコラムを隙間時間に読むだけで、人生が今よりずっと豊かになる可能性が飛躍的に高まります。

AIと他人の脳を自分の脳の一部として取り込みましょう。
互いに繋がり補完し合うネットワーク構築が大切です。そして初めの一歩を踏み出せる人は、二歩目も大きく踏み出せるものです。

自分に役立つと思うコラムを日々少しずつだけも読んでみることをオススメします。


『甥っ子&姪っ子の卒業祝いで焼肉』

Nous avons dîné ensemble dans un restaurant pour féliciter la fin d'études de mon neveu et ma nièce.
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先日は焼肉屋さんで、妹Aの息子の中学卒業祝い&妹Bの娘の小学校卒業祝いをやりました。

無事に着々と成長しておりうれしい限りです(^-^)。


この日は酔っぱらいました(≧▽≦)♪


『北条早雲ビール』

Je suis allé au bar. J'ai bu de la bière et du café.
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先日は待ち合わせでBarでビールを。

写真一枚目は静岡県伊豆の国市にある蔵屋鳴沢で造っているビール「早雲」です。
ビアスタイルはアメリカンペールエールで、香り高く苦みの美味いビールでした。


写真二枚目は、裏メニューのホットコーヒー。 酔い醒ましに頼みました(^o^ゞ

メニューには載っていないのだけれど、注文すると豆から挽いて入れてくれるんです。


美味しく楽しい時間を味わいました(^-^)。


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